今年もやってきた!虫刺されの後を治す3つの法則 今年もやってきた!虫刺されの後を治す3つの法則

今年もやってきた!虫刺されの後を治す3つの法則

2016.05.12 女磨き/トリビア雑学
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夏になると虫が増えますね。そして虫刺されなどの痕が残ってしまうこともあります。秋口になってもまだ残っている痕なら要注意。ずっと残る可能性があります。そうならないためにも虫に刺されたら、速やかに痕を残さないように対処しましょう。

虫に刺された場合はどうするか?

蚊に刺された場合、かゆみが伴いますからかきたい気持ちは分かります。が、乾燥肌の女性なら知っているようにかくとさらに痒みが増し、炎症や色素沈着などを起こす可能性があるのです。ミネラルウォーターがあれば、ミネラルウォーターで射された痕を流しましょう。その後、冷やしておけばOKです。

アロマオイルがある人なら・・・

アロマオイルを持っている人なら、ラベンダーの精油を薄め、患部に塗るのも一考です。天然のかゆみどめとして、ラベンダーのアロマオイルは有効と言われています。普段使っているものなら扱いやすいですし、アロマバスなどをしている人なら薄め方も簡単に分かるでしょうね。

アットノンが効くらしい

虫刺され痕や傷跡に効果が期待できるとされている市販薬「アットノン」を使うという手段もあります。こちらはかなり多くの評価を得ており、赤味や盛り上がりの痕などもスムーズに消してくれるそうです。ネットで話題の商品なので、もしかすると既に使ったことのある女性も多いかもしれませんね。

※ 本記事は美容情報の提供を目的としており、医学的な正確性、効果や効能を保証するものではありません。本記事は自己の責任において利用し、必要ならば適切な医療機関を受診するなど、ご自身の判断で行ってください。

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