夏の肌ダメージを引きずらないための3つの方法 夏の肌ダメージを引きずらないための3つの方法

夏の肌ダメージを引きずらないための3つの方法

2015.09.09 シミ・ソバカス/ケア法
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夏は紫外線はもちろんのこと、オフィスではエアコン、外勤で汗、と多くの要因によって肌がダメージを受けた状態が続きます。自然なままでいられればよいのですが、女性の場合メイクもしなければならないし、ヨレるとお直しも必要ですし、夏は5歳歳を取ると言われるのもなんだか頷ける話ですね。

水素水でケアできる

水素と言えば理科や化学で出てくる元素ですが、水素を水に溶かしたものを水素水と呼びます。この水素水を飲むと、体内にスピーディに浸透し、活性酸素を排出してくれますから夏ダメージを受けた肌には効果が期待できます。

UVケアを引き続き行う

夏のダメージ肌にUVケアはつきものですよね。万全の日焼け対策で、肌をしっかり紫外線から守りましょう。日焼け止め自体も肌の負担になっているので、できれば自宅にいる時はすぐにすっぴんに戻って!

インナードライにならないように

夏だからテカって脂性肌だと思い込んでいる女性も多いようですが、実は内部は乾燥しているというインナードライ肌になることも多いようです。そのため、夏でも保湿はしっかり行うことが大切です。

夏だからこその保湿です。夏でもクリームを使うことがオススメなのですが、重たいと感じる女性は軽めのクリームでも良いのでしっかり保湿を行いましょう。これができているのといないのでは、夏枯れ肌の状態が異なるのです。ぜひ保湿はしっかり行ってください。

シミ・ソバカスのキーワード

※ 本記事は美容情報の提供を目的としており、医学的な正確性、効果や効能を保証するものではありません。本記事は自己の責任において利用し、必要ならば適切な医療機関を受診するなど、ご自身の判断で行ってください。

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