歯ぎしりのイメージ写真 歯ぎしりのイメージ写真

寝ている間の『歯ぎしり』で顔が大きく見える(:_;)?原因と改善方法とは

2015.08.19 小顔/治療・施術法
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体重が増えたということはないのに、何故か顔が大きくなっているような気がする・・・ふと朝鏡を見たときに思ったなら、要注意。寝ている間に歯軋りをしている可能性があります!

顔の骨が歪んでいるかも?

人間の顔はもともと左右対称ではありません。ですから、多少違っていても問題はないのです。しかし鏡を見るだけで片方だけたるんでいる?と感じるのであれば、顔の骨が歪んでいる可能性があります。

知らないうちに歪みが進んだ可能性として考えられるのが、片方の歯だけで噛んで食べる、頬杖、歯軋りなどです。特に寝ている間の歯軋りは注意していても寝てしまっているので対処の使用がありませんよね。どこを注意すれば良いのでしょうか?

顔の筋肉を鍛えてしまっているのでは?

歯軋りをすることで歯や歯茎は大きなダメージを負いますが、それ以上に顎や関節、筋肉には大きなダメージが残ります。歯軋りによって顎や関節の筋肉が鍛えられ、エラが張る、状態になってしまうことも多々あるのです。顎の筋肉の発達は良いことではあるのですが、女性として小顔を目指したいのであれば、眠っている間の歯軋りはやめたほうが良いですね。

歯軋りはストレスと関係がある?

眠っている間の歯軋りはストレスと関係があると言われています。ストレスがそのまま歯軋りという行為によって出てしまっているんですね。

しかし小顔になりたいのであれば、さっそく小顔トリートメントを行いましょう。顔の歪みはセルフマッサージで改善に導くことが出来るようですよ。頬骨を意識してグーの手で内側に向かうように持ち上げるようにします。骨だけを押すようにするのがポイントです。これだけのトリートメントで小顔が手に入るのであれば是非毎日でもやってみて下さい。それに、ストレス解消法も何か1つか2つ見つけておくと良いでしょう。

※ 本記事は美容情報の提供を目的としており、医学的な正確性、効果や効能を保証するものではありません。本記事は自己の責任において利用し、必要ならば適切な医療機関を受診するなど、ご自身の判断で行ってください。

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