チョコにお手紙を添えましょう♡他の子と差をつけるラブレター戦略 チョコにお手紙を添えましょう♡他の子と差をつけるラブレター戦略
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「チョコ+手紙」で彼を虜に♡他の子と差をつけるラブレター戦略!

2017年02月02日
恋人や気になるあの人に送るチョコレート♡学生の頃のような甘酸っぱい青春とはちょっと違う、ビタースイートなバレンタインデイを楽しむのが大人の恋の醍醐味。とはいえ、美味しいチョコを当たり前のように送るだけえは少し、物足りないと思いませんか?そこにほんの少し、青春時代のようなピュアさを思い出す“手紙”を添えましょう。LINEやメールが主流の時代の今だからこそ、手紙に思わずキュンと癒されてしまうのではないでしょうか。今回はそんなチョコに添えるラブレターの書き方をご紹介いたします。

片思いの彼にチョコを贈る場合…

・「実は…本命です♡」
・「今度〇〇に行きましょうっ」
・「いつも頑張ってる〇〇君、カッコいいよ!」


手紙は長文過ぎると重たい・恐い印象になりかねません。
伝えたいことはたくさんありますが、敢えてここはシンプルにワンフレーズのみの方が気持ちとしても受け止めやすいのではないでしょうか。

短いけれど、破壊力のある一文として有効なのが「本命だよ」という言葉。好きと直接言わずに本命だよという含みを持たせることでドキっとさせちゃいましょう。

また、チョコを渡して確実に次に繋げたいときは、手紙でデートのお誘いをする。まだそこまで親密度の高くない間柄ならこのフレーズが有効です。他には、頑張ってる〇〇君を見ているよという言葉も効果アリ!

手紙を書くイメージ
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恋人にチョコを贈る場合…

・「いつもありがとう、大好き!」
・「ずっと応援してるよ!」
・「〇〇君の彼女で幸せです」


恋人からは必ずチョコを貰えると思っていても…。
実際に貰えるとやはり嬉しいのは、そこに彼女の愛情がたくさん込められているから。ですがその一方で、何年も長い付き合いになると、バレンタインそのものがやっつけ仕事のように思えてしまいます。お決まりのように2月14日にチョコをあげれば良いと思っている方には、上記のワンフレーズを添えた手紙を送るのがオススメ。

一緒にいてくれてありがとう、という感謝の気持ちや常に彼を応援する献身的な気持ちが彼の心に更に火をつけるのではないでしょうか。

恋人にチョコを渡すイメージ
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チョコ+手紙で彼をキュンキュンさせよ!

バレンタインに限らず、友達や家族への贈り物にも手紙は有効です。文字には書く人の愛情や優しさがストレートに伝わるので、言葉には出来ない気持ちや普段恥ずかしくて言えない気持ちを、改めて手紙で伝えることに大きな意味があるのです。

是非、勇気を出して愛ある一言で、意中の彼をさらに虜にしてしまいましょう♡

執筆者:
角 侑子

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